世直し日記Ⅳ

そして童貞は伝説となる

2007-08-01から1ヶ月間の記事一覧

明日とおのれくそとがなくては生きておれぬ

☆明日こそは明日こそはという希望と、おのれ、くそ、という辛抱強さとがなくては世の中を渡っていくことができない、という意味。 あのー両方とも持ってるんですけど。

ことわざ100選

悪妻は六十年の不作 ☆悪妻を持つと生涯の不幸である。 愚妻といい勝負ってか? またこんな時間になってしまた。

四字熟語30 パート30

乱臣賊子 ☆国を乱す臣下と、親に害を与える子ども。 まさにこの世の中だね。 っしゃーオラー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! 意外に早く感じたぜ! もうちょっと続けたかったぞコノヤロー!!!!!!!!!!!!!!!!!!…

四字熟語30 パート29

孟母三遷(もうぼさんせん) ☆孟子の母が、子供の教育にふさわしくない環境を嫌い、三度、引越ししたという故事から生まれたことば。 最初の家は墓地の近くだったため、孟子が葬式の真似をしたので街中に越したが、すると今度は商売ごっこをして遊んだので、…

四字熟語30 パート28

無用之用 ☆不用だと思うものも実は役に立っていること。 世の中には役に立たない奴なんていない(らしい)。

四字熟語30 パート27

無芸大食 ☆とくにこれといった才能もなく、ただ食べるしか能のないこと。 それだけで十分だ。

四字熟語30 パート26

不即不離 ☆二つのものの関係が付きもせず離れもしないこと。 そんなブログを目指したい。

四字熟語30 パート25

不承不承(ふしょうぶしょう) ☆承知しかねるが、仕方なくするさま。いやいやながらするさま。気の進まない様子。 嫌いなことの苦労は好きなことの比じゃない。 だからこそ人に夢を与えられる。 夢を見つけようなんて言うバカよりかは。

四字熟語30 パート24

巫山雲雨(ふざんうんう) ☆昔、中国は楚の国の王が高唐という所に遊び昼寝をしたとき、夢をみた。夢の中に一人の女があらわれ、自分は四川省の名山、巫山に住む神女で、朝は雲となり、夕暮れには雨となって、あなたへの愛を伝えます、と告げて去って行った…

四字熟語30 パート23

百折不撓(ひゃくせつふとう) ☆何度も何度も挫折しても、望みを失わないで立ち向かっていくこと。くじけないで最初の意志を貫こうとするさま。 只今人生浪人中。 昨日と今日の順番逆だった。

四字熟語30 パート22

不倶戴天(ふぐたいてん) ☆この世にともに生存できないと思うほど深く憎み合うこと。深い恨みや憎しみがあり、相手を生かしておけないと思うほど仲が悪いこと。 そういうヤツがこの世になんと多いことか。

四字熟語30 パート21

盗人上戸(ぬすびとじょうご) ☆甘い物も好きで、お酒もいける人のたとえ。また、いくらお酒を飲んでも顔に出ないし、態度も乱れない人のこと。 酒を飲むヤツは甘い物が嫌いらしいがオレは好き。

四字熟語30 パート20

徒手空拳 ☆自分の力のみで、頼るべきものが何一つないこと。 必殺技じゃないぞ(笑)。

四字熟語30 パート19

読書三到 ☆読書する際の三つの心得。一つは声を出して読むこと(口到)、二つめは眼をそらさないこと(眼到)、心を散らさずに理解すること(心到)が大切だということ。 そーしてる間に寝てるって。 それにしても僕らの音楽にはやられた。 先週のギャンブラ…

四字熟語30 パート18

同病相憐 ☆同じ病気や悩み、苦しみを持つ者同士が、お互いに同情しあい、慰め合うこと。 今もこの気持ちが忘れられない。

四字熟語30 パート17

田夫野人 ☆洗練されていない田舎者 田舎に住んでる都会人より都会に住んでる田舎者。 いやー悪い悪い。 ここ何日か滞り気味だったぜ(オレとしたことが)! まあ盆ってことで許してくれよ? ということで今日の分これでやっと。 それにしてもど下手だったは…

四字熟語30 パート16

粗衣粗食 ☆粗末な衣服をまとい、粗末な食事をとること。 そろそろ人間やめようかなあ(笑)。

四字熟語30 パート15

浅酌低唱 ☆騒がずに静かに程よく酒を飲み、小声でうたって楽しむこと。 これを家で毎週やるのが楽しみ。 もちろん歌わねーぞ(笑)!

四字熟語30 パート14

寸善尺魔 ☆一寸の善と一尺の魔ということから、世の中は良いことが少なくて悪いことが多いということ。 だから大人や成功者は夢を持てと言いたがる。 それがニートやフリーターを増やしてるとも知らずに。 もう騙されるもんか。 今日付けでこの支配からの独…

四字熟語30 パート13

酔生夢死(すいせいむし) ☆酔った心地で生き、夢見心地で死ぬということから、酒に酔ったり夢をみているような心地で無自覚に一生を終わること。 それも才能だ。

四字熟語30 パート12

白川夜船(しらかわよふね) ☆何が起きても気付かないほど、ぐっすり寝込んでいるさま。 熟睡できない体質のせいか夢はよく見るなあ。

四字熟語30 パート11

酒池肉林 ☆酒や肉が豊富で、ぜいたくの限りを尽くした酒宴のたとえ。 とりあえず死ぬまでに1回したーい(笑)。

四字熟語30 パート10

羞花閉月 ☆花がはじらい、月も雲間に隠れるの意で、美しい女性を形容することば。 美人は多いが美女は少ない。

四字熟語30 パート9

尸位素餐(しいそさん) ☆才能や人徳がないのに高い地位について、職務を果たさず、ただただ給料ををもらっていること。 2世議員なんて特にそう。 もちろん全てじゃないけれど。

四字熟語30 パート8

三顧之礼 ☆人に物を頼むとき、丁重に礼を尽くすこと。 どっかに伏竜と鳳雛はいねーかなー。 っておまえ劉備気取りかい(笑)!

四字熟語30 パート7

才子多病 ☆才能のある者はとかく体が弱く病気をしがちであるということ。 才能いらないから健康でいたい。 かと言って長生きしたいとは思わんが。 とりあえず今は生きていたい。

四字熟語30 パート6

懇切丁寧 ☆きわめて親切で注意深く、細やかなところまで心配りが行き届いているさま。 今の公務員どもにはコレが足りない。 それにしても偶然つけてた今日の土ワイ。 もちろん犯罪行為だが抱きしめてたに違いない。 あまりにカミさんが愛おしくて。

四字熟語30 パート5

国士無双 ☆国内に並ぶ者のないほど優れた人物。 なりたいとは思うが会いたいとは思わない。

四字熟語30 パート4

狐疑逡巡 ☆疑い深く、ぐずぐずためらっていること。 そうやってこの年まで生きてきた。

四字熟語30 パート3

厳父慈母 ☆子に対して厳しい父親と優しい母親。 理想を言えばそうだけど実際は逆。 別にそれでもいーけどたてる所はたててほしい(笑)。 養子は大変だ。